タイトリストVG3ボール2016が割引セール中!

タイトリストのVG3ボール2016年モデルが
かなり安くなって販売されています。


タイトリストVG3 2016年モデルの詳細はこちら

非常に柔らかいコアで、インパクトでしっかりボールが潰れてくれて
スピン量の少ないボールを打つことが出来ます。
ドライバーでは、曲がらずに飛ぶ!
直進性能が高いので、ミスが小さくなるのでスコアにも直結します。

またショートゲームでは、適度なスピン量で
十分な性能を発揮してくれます。

タイトリストVG3 福袋

タイトリストVG3が福袋として登場しました。

2ダースセットでとてもお買い得になっています。


TITLEIST(タイトリスト) 【新春初売り福袋】 2016 VG3 ゴルフボール 2DZまとめ買い 24個入り (オレンジパール)

ウレタンディスタンスボールは曲がりにくい

ウレタンディスタンスボールは、
コアが柔らかく、更にカバーもウレタンです。

ドライバーなどのロングショットでは、
コアがしっかりと潰れてくれるので
スピン量が少なくなります。

スピン量が少ないと飛びやすいですが、
更にサイドスピンもかかりにくいので
曲がりにくくなります。

アゲンストなど
曲がりやすい場面では、
スピン系ボールとの差は歴然です。

プロが使用するボールをアマチュアが使用すると飛ばない?

「プロが使用するボールをヘッドスピードが遅いアマチュアが使うと飛ばない」
そんな風に聞いたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。

例えば、タイトリストPRO V1やSRIXON Z-STARなど
非常に多くのプロが使用しており
アマチュアでの中・上級者の方が
多く使用されています。

こういったボールをヘッドスピード40m/s前後以下の方が
使用すると本当に飛ばないのでしょうか??

こういったツアーボールというのは、
コアと呼ばれる芯の部分が硬く、
カバーの部分が柔らかくなっています。

ヘッドスピードが速い方がドライバーを打つと、
適度にボールの芯までたわんで
エネルギーロスをすることなくボールが飛びます。
そして、スピン量も適正になります。

しかし、ヘッドスピードが遅い方が打つと、
ボールのたわみが足りず、適度な反発力がでません。
またスピン量も多くなってしまい
飛距離が出ないのです。

ディスタンス系と呼ばれるボールや
最近登場してきたウレタンディスタンスというボールは、
コアが柔らかくなっており、
ヘッドスピード40m/sの方でも
適度にコアが潰れ、
最適な反発力やバックスピン量になってくれるのです。

一般的な日本人が
最も飛んで、止まるように設計された
ディスタンス系ボール↓↓

タイトリストVG3ボールの詳細はこちら

タイトリストVG3ボール2016年モデル評価

タイトリストVG3ボール2016年モデルをご紹介します。

コアは2層からできていますが、
前作よりも更に柔らかくなっています。
ドライバーからアイアンまで
しっかりとコアが潰れることで
低スピンボールが実現できます。

また、カバーの反発力も上がり
ボール初速が上がります。

高弾道の早い初速から
低スピンで飛んでくれます。

低スピンですので、
もちろんサイドスピンもかかりにくくなっています。
インテンショナルには曲げにくいですが、
スライスやフックのミスの幅も少なくなります。

タイトリスト VG3 ゴルフボール 2016モデル

タイトリストVG3ボール 2016年モデル 発売日

タイトリストVG3ボールに2016年モデルが
発売されることが発表されました。

発売日は、2016年3月中旬。
すでに予約の受付を開始しているショップもあります。

タイトリストVG3 2016年モデルの詳細はこちら